著書・解説記事等

  1. Masaki Aida, ``Some fundamental concepts underlying my research activities,'' IEICE Communications Society Global Newsletter., vol. 44, no. 4, pp. 5-8, December 2020.

  2. 会田 雅樹, 「ネットワークダイナミクス入門」, (森北出版), 2020.

  3. Masaki Aida, Chisa Takano and Masaki Ogura, ``On the fundamental equation of user dynamics and the structure of online social networks,'' Proceedings of NetSci-X 2020: Sixth International Winter School and Conference on Network Science, pp. 155-170, Springer Proceedings in Complexity, 2020.

  4. 会田 雅樹, ``圧縮センシングを用いた社会ネットワーク構造推定,'' 映像情報メディア学会誌, 特集 圧縮センシングとスパースモデリング, vol. 73, no. 5, pp. 454-459, May 2019.

  5. 会田 雅樹, ``オンライン社会ネットワークにおけるユーザダイナミクスの基礎モデル,'' 千葉大学 大学院工学研究院 サブ領域D/F合同研究ワークショップ 招待講演, 2019年3月18日 (千葉大学).
    (招待講演)

  6. 会田 雅樹, ``情報ネットワーク工学におけるモデル化の考え方と科学的世界観,'' 広島市立大学招聘講演, 2018年12月21日 (広島市立大学).
    (招待講演)

  7. 会田 雅樹, ``来るべき超ネットワーク化社会を支える新たなネットワーク基礎理論の胎動,'' 電子情報通信学会誌, vol. 100, no. 12, pp. 1379-1384, December 2017.
    (電子情報通信学会 創立100周年記念懸賞論文 優秀賞 受賞)

  8. 会田 雅樹, 「情報ネットワークの分散制御と階層構造」, 情報ネットワーク科学シリーズ 第3巻 (コロナ社), 2015.

  9. 村田 正幸, 成瀬 誠 編著, 「情報ネットワーク科学入門」, 情報ネットワーク科学シリーズ 第1巻 (コロナ社), 2015. (共著)

  10. 川島 幸之助 監修, 「待ち行列理論の基礎と応用」, 未来へつなぐデジタルシリーズ29 (共立出版), 2014. (共著)

  11. 会田 雅樹, 高野 知佐, 作元 雄輔, ``動作時間スケールの階層構造を基盤とするネットワークアーキテクチャ,'' 電子情報通信学会誌, 特集 情報爆発時代に向けた新たな通信技術−限界打破への挑戦−, vol. 94, no. 5, pp. 401-406, May 2011. (PDF)

  12. Masaki Aida and Hideyuki Koto, ``Structure and dynamics of social networks revealed by data analysis of actual communication services,'' Book Chapter in Handbook of Social Network Technologies and Applications, Borko Furht (Ed.), Chapter 2, Springer, pp. 23-43, November 2010. (Google Books)

  13. 会田 雅樹, ``物理の現象論に学ぶ:通信ネットワークに現れるべき乗則を利用した社会ネットワーク構造の解明,'' 電子情報通信学会誌, 小特集 情報通信ネットワークの設計・制御理論の新潮流:異分野からのアプローチ, vol. 91, no. 10, pp. 891-896, October 2008. (PDF)

  14. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``物理の近接作用に学ぶ:拡散現象を指導原理とした自律分散型フロー制御技術,'' 電子情報通信学会誌, 小特集 情報通信ネットワークの設計・制御理論の新潮流:異分野からのアプローチ, vol. 91, no. 10, pp. 875-880, October 2008. (PDF)

  15. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, 今瀬 真, ``再試行を含む通信システムのための準静的な安定性評価法,'' 日本オペレーションズリサーチ学会誌 (特集 インターネット性能評価の新潮流), vol. 53, no. 6, pp. 334-339, June 2008. (PDF)

  16. 会田 雅樹, ``インターネット計測ツールの最前線,'' ワークショップ W10 (インターネット計測技術の最前線), INTEROP Tokyo 2005, June 2005.

  17. 情報通信技術研究会 編, 「新情報通信概論」, 電気通信協会, ISBN: 4885497116, 2003. (共著)

  18. Naveen Prakash Jung Shah, Yoshitsugu Tsuchiya and Masaki Aida, ``Report of the 4th APSITT 2001 - Internet video conference between Kathmandu and Atami,'' IEICE Communications Society Global Newsletter, vol. 1, no. 2, pp. 15-18, November 2002.

  19. 会田 雅樹, 三好 直人, 石橋 圭介, ``A scalable and lightweight QoS monitoring technique combing passive and active approaches: on mathematical formulation of CoMPACT Monitor,'' 東京工業大学リサーチレポート, B-382 (2002-07).
    http://www.is.titech.ac.jp/research/research-report/B/

  20. Naveen Prakash Jung Shah, ``国際情勢に翻ろうされた第4回 APSITT 2001 報告 ---インターネット接続によるカトマンズ--熱海間ビデオ会議---,'' 電子情報通信学会誌, vol. 85, no. 6, pp. 440-446, June 2002. (共訳) (PDF)

  21. 会田 雅樹, 高橋 紀之, 安部 哲哉, ``インタネットアクセスの宛先アドレス生起傾向を記述する 双対 Zipf 模型の提案とキャッシュヒット率評価法への応用,'' OR事典2000(CD-ROM),日本オペレーションズ・リサーチ学会,2000.

  22. 会田 雅樹, 中村 伊智三, 久保 輝幸, ``Optimal routing in communication networks with delay variations,'' OR事典2000(CD-ROM), 日本オペレーションズ・リサーチ学会, 2000.

  23. 会田 雅樹, ``インターネット通信に対する数理的アプローチと実システムへのインプリメント,'' 応用数理 (岩波書店), vol. 9, no. 2, June 1999.

  24. 高橋 達郎 監修, 「ATMフォーラムシリーズ トラヒックマネージメント仕様4.0」, 電信電話技術委員会発行 (一二三書房), 1998. (共訳)

  25. 牧野 将哉, 中村 陽一, 会田 雅樹, 村山 純一, ``広域VLANアーキテクチャ,'' NTT R&D, vol. 45, no. 10, October 1996.


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