国内研究会等

  1. 松橋 直希, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``MANETの階層型ルーティングのための自律分散スペクトルクラスタリングにおけるクラスタ構造の安定条件, 信学技報 NS2021-XX, vol. 121, no. XXX, pp. XX-XX, 2021年10月7日 (北海道大学+オンライン開催).

  2. 木下 知哉, 会田 雅樹, ``オンラインソーシャルネットワークにおけるスペクトルグラフ理論に基づく分極化モデル,'' 電子情報通信学会 複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 信学技報 CCS2021-15, vol. 121, no. 134, pp. 1-6, 2021年8月5日 (北海道 -> オンライン開催).

  3. 原田 澪, 会田 雅樹, ``マスコミの影響で生じる集団的なオンラインユーザダイナミクスの基礎検討,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションシステム研究会, 信学技報 CS2021-24, vol. 121, no. 113, pp. 40-45, 2021年7月15日 (鹿児島県・屋久島 -> オンライン開催).

  4. 松橋 直希, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``MANETのための自律分散スペクトルクラスタリング,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2021-30, vol. 121, no. 74, pp. 27-32, 2021年6月25日 (香川県 -> オンライン開催).

  5. 会田 雅樹, ``オンラインユーザダイナミクスの基礎理論構築に向けた取り組み ーネットワークの振動モデルについてー,'' 電子情報通信学会 第7回 デジタルサービス・プラットフォーム技術研究会, 2021年6月17日 (オンライン開催).
    (招待講演)

  6. 平倉 直樹, 会田 雅樹, ``共感と反発によるソーシャルメディア上の分極化モデル,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2020-49, vol. 120, no. 162, pp. 45-50, 2020年9月11日 (オンライン開催).

  7. 柿澤 祐也, 木下 知哉, 会田 雅樹, ``情報拡散により駆動されるオンラインソーシャルネットワークの構造変化モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2020-26, vol. 120, no. 163, pp. 25-30, 2020年9月11日 (オンライン開催).

  8. 菊地 伸一, 会田 雅樹, ``減衰係数の振動数依存性を考慮したネット炎上対策技術,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2020-43, vol. 120, no. 162, pp. 9-14, 2020年9月11日 (オンライン開催).

  9. 会田 雅樹, ``自発的対称性の破れの概念に基づくオンラインエコーチェンバー現象の理論モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2020-16, vol. 120, no. 125, pp. 43-48, 2020年8月3日 (オンライン開催).
    (招待講演)

  10. 川崎 莉央, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``MANETのためのユーザ密度を反映可能な自律分散クラスタリング,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2020-12, vol. 120, no. 125, pp. 19-24, 2020年8月3日 (オンライン開催).

  11. 会田 雅樹, 橋爪 絢子, ``オンラインソーシャルネットワークにおけるエコーチェンバー効果のモデル化と対策,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2020-5, vol. 120, no. 76, pp. 25-30, 2020年6月25日 (山梨県・石和温泉ホテルやまなみ -> 中止,オンライン開催).

  12. 会田 雅樹, 橋爪 絢子, ``ネット社会におけるエコーチェンバー効果のモデル化と対策,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 288 回待ち行列研究部会, 2020年6月20日 (オンライン開催).

  13. 会田 雅樹, ``オンラインコミュニティにおけるエコーチェンバー効果のモデル化と対策,'' 電子情報通信学会 第3回 デジタルサービス・プラットフォーム技術研究会, 2020年5月29日 (オンライン開催).

  14. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, ``自発的対称性の破れの概念を用いたオンラインソーシャルネットワークの分極化モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2019-131, vol. 119, no. 461, pp. 315-320, 2020年3月6日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル). (PDF)

  15. 木下 知哉, 会田 雅樹, ``オンライン社会ネットワークにおける外部刺激への共鳴に起因する新たなネット炎上モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2019-129, vol. 119, no. 461, pp. 303-308, 2020年3月6日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  16. 川崎 莉央, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``MANETのためのラプラス方程式に基づく高速自律分散クラスタリング,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2019-117, vol. 119, no. 461, pp. 231-236, 2020年3月6日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  17. 会田 雅樹, ``オンライン社会ネットワークにおけるユーザダイナミクスの基礎モデル,'' アシュアランスシステム研究会, pp. 1-5, 2019年9月13日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  18. 会田 雅樹, 高野 知佐, 小蔵 正輝, ``ユーザダイナミクスの基礎方程式とオンライン社会ネットワークの構造について,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2019-21, vol. 119, no. 158, pp. 37-42, 2019年8月2日 (北海道斜里郡・KIKI 知床 ナチュラルリゾート).
    (第26回情報ネットワーク研究賞)

  19. 会田 雅樹, ``オンライン社会ネットワークにおける爆発的なユーザダイナミクスを抑制するための減衰の強さについて,'' 電子情報通信学会 複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 信学技報 CCS2019-18, vol. 119, no. 157, pp. 7-10, 2019年8月1日 (北海道斜里郡・KIKI 知床 ナチュラルリゾート).

  20. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``振動モデルを利用したオンライン社会ネットワークにおけるユーザダイナミクスの理解,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2019-22, vol. 119, no. 61, pp. 55-55, 2019年5月30日 (広島市立大学 サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  21. 会田 雅樹, ``オンラインソーシャルネットワークにおけるユーザダイナミクスの基礎モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2019-12, vol. 119, no. 30, pp. 49-54, 2019年5月17日 (慶應義塾大学 日吉キャンパス).
    (招待講演)

  22. 菊地 伸一, 会田 雅樹, ``ネットワーク上の振動ダイナミクスにおける減衰係数推定法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2018-84, vol. 118, no. 466 , pp. 1-6, 2019年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  23. 平倉 直樹, 会田 雅樹, ``オンラインソーシャルネットワークにおける振動モデルの基礎方程式に関する摂動論について,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2018-85, vol. 118, no. 466 , pp. 7-12, 2019年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  24. 柿澤 祐也, 会田 雅樹, ``マスコミ等の外的要因の影響によるオンライン社会ネットワークの構造変化モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2018-86, vol. 118, no. 466 , pp. 13-18, 2019年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  25. 川崎 莉央, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ラプラス方程式に基づくユーザ密度を反映したMANETの自律分散クラスタリング,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2018-101, vol. 118, no. 466 , pp. 103-108, 2019年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  26. 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``ランダム行列理論に基づく社会ネットワーク分析,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2018-87, vol. 118, no. 395, pp. 65-70, 2019年1月18日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  27. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``社会ネットワークにおけるユーザダイナミクスの減衰特性,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2018-65, vol. 118, no. 359, pp. 37-42, 2018年12月14日 (広島大学・東千田未来創生センター).

  28. 会田 雅樹, ``ユーザ多様性を反映した環境インタラクションの理論と応用,'' 電子情報通信学会 第14回 通信行動工学研究会, 2018年11月10日 (池袋・セミナールーム by AnInnovation).

  29. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``固有振動数に依存した減衰係数をもつ社会ネットワーク上の減衰振動モデル,'' 電子情報通信学会 複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 信学技報 CCS2018-28, vol. 118, no. 168, pp. 13-16, 2018年8月2日 (北海道・きたゆざわ 森のソラニワ).

  30. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, ``無線分散ネットワークにおける進行波のうなりを利用した新しい自律制御のコンセプト,'' 電子情報通信学会 知的環境とセンサネットワーク研究会, 信学技報 ASN2018-19, vol. 118, no. 127, pp. 19-24, 2018年7月11日 (函館アリーナ).

  31. 会田 雅樹, ``ネット炎上の動力学的モデル,'' 明治大学先端数理科学インスティテュート現象数理学研究拠点 共同研究集会「情報流の数理」, 2018年3月11日 (明治大学中野キャンパス).

  32. 平倉 直樹, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``社会ネットワーク構造推定のためのLaplacian行列に関する固有ベクトルの効率的な直交化法,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2017-111, vol. 117, no. 486, pp. 45-50, 2018年3月8日 (沖縄産業支援センター).

  33. 長谷 航一, 会田 雅樹, ``ネットワーク上の減衰振動モデルに基づくネット炎上対策技術,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2017-112, vol. 117, no. 486, pp. 51-56, 2018年3月8日 (沖縄産業支援センター).

  34. 多田 知正, 村田 正幸, 会田 雅樹, ``ネットワークの振動モデルを用いたWebサービスにおけるflash crowdの解析,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2017-113, vol. 117, no. 486, pp. 57-62, 2018年3月8日 (沖縄産業支援センター).

  35. 久保 尊広, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``縮退した振動モードから生じるネット炎上モデルの初期位相に関する考察,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2017-157, vol. 117, no. 385, pp. 75-80, 2018年1月19日 (沖縄県・石垣市商工会館).
    (奨励講演)
    (ネットワークシステム研究会若手研究奨励賞受賞)

  36. 会田 雅樹, ``ネット炎上を含むネットワーク上の爆発的なユーザダイナミクスのモデル化と対策,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2017-92, vol. 117, no. 386, pp. 39-44, 2018年1月18日 (国立情報学研究所).
    (招待講演)

  37. 井上 堅勝, 会田 雅樹, ``MANETにおけるクラスタヘッドの自律生成を用いた持続可能で安定なクラスタリング,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2017-69, vol. 117, no. 353, pp. 139-144, 2017年12月15日 (広島市立大学).

  38. 亀山 元, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ランダム行列の普遍性を利用した社会ネットワーク上の情報伝播特性の分析,'' 電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会, 信学技報 IA2017-62, vol. 117, no. 354, pp. 55-60, 2017年12月15日 (広島市立大学).
    (インターネットアーキテクチャ研究会学生研究奨励賞受賞)

  39. 勝又 慶太, 会田 雅樹, ``Twitterネットワークにおけるアクティブリンク分析,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2017-56, vol. 117, no. 353, pp. 61-66, 2017年12月14日 (広島市立大学).

  40. 会田 雅樹, ``ネットワーク上の相対論的量子力学,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2017-54, vol. 117, no. 353, pp. 49-54, 2017年12月14日 (広島市立大学).

  41. 会田 雅樹, ``ソーシャルネットワークにおけるユーザダイナミクスの解明と炎上対策,'' マルチメディア推進フォーラム part 744, 「ソーシャルネットワークサービスは今後の社会をどう変えるか?」, 2017年10月26日 (アイビーホール青学会館).

  42. 久保 尊広, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``縮退した振動モードから生じる新しいネット炎上モデル,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2017-80, vol. 117, no. 204, pp. 55-60, 2017年9月7-8日 (東北大学).
    (第17回ネットワークシステム研究賞受賞)

  43. 亀山 元, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ランダム行列を用いた社会ネットワーク上の情報伝搬特性の分析,'' 電子情報通信学会 第12回 通信行動工学研究会, 2017年9月6日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).

  44. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``Scaled Laplacian 行列に基づいた固有ベクトル中心性の考察,'' 電子情報通信学会 複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 信学技報 CCS2017-12, vol. 117, no. 173, pp. 13-18, 2017年8月10-11日 (北海道美唄市 ピパの湯 ゆ〜りん館).

  45. 会田 雅樹, ``ネット炎上のモデル化と対策,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 269 回待ち行列研究部会, 2017年6月17日 (東京工業大学).

  46. 小畑 絃太, 会田 雅樹, ``Boidsの基本動作ルールに基づくドローン群の分割による障害物回避について,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-130, vol. 116, no. 485, pp. 199-204, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  47. 亀山 元, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ランダム行列を用いた社会ネットワーク分析法の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-142, vol. 116, no. 485, pp. 269-274, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  48. 杉本 俊, 会田 雅樹, ``観測可能な情報が一部分に限定される状況に於ける圧縮センシングを用いたネットワーク構造推定技術の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-143, vol. 116, no. 485, pp. 311-316, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  49. 森田 良輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``非対称拡散を適用した自律分散クラスタリングにおけるルーティングの効率の評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-149, vol. 116, no. 485, pp. 275-280, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  50. 古谷 諭史, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ネットワーク上の振動ダイナミクスの共鳴を利用したscaled Laplacian行列の固有ベクトル推定手法の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-164, vol. 116, no. 485, pp. 401-406, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  51. 澤田 涼介, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ノード間の隣接関係が正規化ラプラシアン行列の固有値に与える影響の分析,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-165, vol. 116, no. 485, pp. 407-412, 2017年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  52. 古谷 諭史, 芝原 俊樹, 千葉 大紀, 秋山 満昭, 八木 毅, 会田 雅樹, ``ネットワークの運用形態に着目した同一攻撃基盤に属する悪性ドメイン名推定技術,'' 2017年 暗号と情報セキュリティシンポジウム (SCIS2017), 2017年1月24日~27日 (ロワジールホテル那覇).

  53. 会田 雅樹, ``ネット炎上の動力学的モデルについて,'' 第1回 計算社会科学ワークショップ, 2017年2月27日 (学習院大学).

  54. 会田 雅樹, ``ネット炎上の動力学的モデル,'' 電子情報通信学会 第11回 通信行動工学研究会, 2017年2月24日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  55. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ネットワーク上の振動モデルによるノード中心性の統一的理解,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2016-74, vol. 116, no. 361, pp. 45-50, 2016年12月15日 (広島市立大学).

  56. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, ``ソーシャルメディアネットワークの炎上に関する動力学的モデル,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2016-77, vol. 116, no. 323, pp. 23-28, 2016年11月24日 (下関商工会議所).

  57. 作元雄輔, 会田雅樹, ``口コミを踏まえた合意形成における意見の不一致条件を緩和したモデルの考察,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2016-76, vol. 116, no. 323, pp. 17-22, 2016年11月24日 (下関商工会議所).

  58. 多田知正, 村田 正幸, 会田 雅樹, ``Web サービスにおけるユーザへのフィードバック情報を用いた flash crowd の軽減,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2016-10, vol. 116, no. 10, pp. 55-60, 2016年4月22日 (機械振興会館).

  59. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ネットワーク上の振動ダイナミクスに基づく新しいノード中心性指標,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2015-123, vol. 115, no. 496, pp. 89-94, 2016年3月7日 (名桜大学).

  60. 古谷 諭史, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``Laplacian 行列の固有値を推定するためのネットワーク共鳴法の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2015-149, vol. 115, no. 484, pp. 241-246, 2016年3月4日 (宮崎シーガイア).

  61. 会田 雅樹, ``ノード間の非対称相互作用によって生ずるネットワーク上の振動ダイナミクスのモデル化と応用,'' 電子情報通信学会 複雑コミュニケーションサイエンス研究会, 信学技報 CCS2015-66, vol. 115, no. 475, pp. 1-6, 2016年3月3日 (東京工業大学).
    (招待講演)

  62. 作元雄輔, 会田雅樹, ``個人間の対立・協調関係を表す拡張ラプラシアン行列を用いた口コミの大域的効果の定式化,'' 電子情報通信学会 第9回 通信行動工学研究会, 2016年1月21日 (筑波大学).

  63. 妹尾俊樹, 森田良輔, 作元雄輔, 高野知佐, 会田雅樹, ``MANETにおけるノード次数を考慮した自律分散クラスタリング方式のクラスタ間干渉低減効果,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2015-73, vol. 115, no. 370, pp. 13-18, 2015年12月17日 (広島市立大学).

  64. 森田 良輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``アドホックネットワークにおけるノード次数を考慮した自律分散クラスタリング,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2015-93, vol. 115, no. 251, pp. 37-42, 2015年10月15日 (秋田大学).

  65. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``ノード間の非対称相互作用によって生ずるネットワークダイナミクスに関する対称行列を用いたモデル化について,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2015-90, vol. 115, no. 251, pp. 19-24, 2015年10月15日 (秋田大学).

  66. 澤田 涼介, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ネットワーク構造の諸指標とグラフスペクトルの関係,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2015-89, vol. 115, no. 251, pp. 13-18, 2015年10月15日 (秋田大学).

  67. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``ラプラシアン行列を用いたネットワークダイナミクスの分析とノード間の非対称相互作用モデル,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2015-8, vol. 115, no. 1, pp. 41-46, 2015年4月16日 (岐阜県・飛騨地域地場産業振興センター).
    (招待講演)

  68. 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``イジングモデルを利用した社会ネットワークにおける口コミの大域的効果の理解と応用に向けて,'' 電子情報通信学会 第8回 通信行動工学研究会, 2015年3月9日 (大阪大学).

  69. 横田 将也, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``MCMCに基づく自律分散制御における環境変動への適応法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2014-149, vol. 114, no. 478 pp. 169-174, 2015年3月3日 (沖縄コンベンションセンター).

  70. 妹尾 俊樹, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``経路探索におけるクラスタ間干渉の低減という観点からのMANETのクラスタリング手法の比較,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2014-139, vol. 114, no. 478 pp. 109-114, 2015年3月3日 (沖縄コンベンションセンター).

  71. 柴田 理史, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``ラプラシアン行列の固有ベクトルを用いたネットワーク構造分析法の実験的考察,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2014-130, vol. 114, no. 478 pp. 55-60, 2015年3月2日 (沖縄コンベンションセンター).

  72. 田中 萌奈, 作元 雄輔, 会田 雅樹, 川島 幸之助, ``状態が感染的に遷移する拡張SIRモデルを用いたSNSの盛衰の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2014-129, vol. 114, no. 478 pp. 49-54, 2015年3月2日 (沖縄コンベンションセンター).

  73. 会田 雅樹, ``情報ネットワークの高信頼化を目指した階層型制御アーキテクチャ,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 信頼性研究会, 2014年11月28日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  74. 横田 将也, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``MCMC法に基づく仮想計算機割当制御におけるトラヒック変動への適応法,'' 電子情報通信学会 第3回 NetSci/CCS 合同ワークショップ, 2014年8月8日 (北海道・丸駒温泉旅館).

  75. 田中 萌奈, 会田 雅樹, 川島 幸之助, ``SNSの盛衰を理解するための感染的に回復するSIRモデルを用いたアプローチ,'' 電子情報通信学会 第3回 NetSci/CCS 合同ワークショップ, 2014年8月7日 (北海道・丸駒温泉旅館).

  76. 会田 雅樹, ``情報ネットワーク科学における階層構造,'' 電子情報通信学会 第3回 NetSci/CCS 合同ワークショップ, 2014年8月7日 (北海道・丸駒温泉旅館).
    (基調講演)

  77. 作元 雄輔, 会田 雅樹, 下西 英之, ``大規模・広域システムにおいてトラヒック集中と負荷分散のバランスを維持するための自律分散的環境適応機能,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2013-189, vol. 113, no. 473, pp.269-274, 2014年3月7日 (宮崎シーガイア).

  78. 高木 健志, 高野 知佐, 会田 雅樹, 成瀬 誠, ``ホイヘンスの原理に基づく自律分散構造形成技術における生成クラスタ数の制御技術,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2013-114, vol. 113, no. 363 pp. 89-94, 2013年12月20日 (広島市立大学).

  79. 高橋 友里, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``カオスを利用したレート制御方式のシミュレーション評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2013-113, vol. 113, no. 363 pp. 83-88, 2013年12月20日 (広島市立大学).

  80. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``標的問題に基づくマルチレート無線LAN環境のアクセスポイントにおける高速スループット予測法の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2013-51, vol. 113, no. 140, pp. 89-94, 2013年7月11日 (北海道大学).

  81. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``近接作用に基づいた自律分散クラスタリングにおける消費電力量とデータ転送効率の評価,'' 電子情報通信学会 第5回 情報ネットワーク科学研究会, 2013年5月24日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).

  82. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``アドホックネットワークにおける標的問題を利用したジオキャスト通信の省電力化方式に関する検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2013-12, vol. 113, no. 36, pp. 1-6, 2013年5月16日 (機械振興会館).

  83. 会田 雅樹, ``情報ネットワークの階層的な制御に対するカオス的なアプローチ,'' アシュアランスシステム研究会, pp. 1-5, 2013年5月17日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  84. 会田 雅樹, ``通信ネットワークの階層モデル化から見た通信行動工学,'' 電子情報通信学会 第4回 通信行動工学研究会 ラウンドテーブルディスカッション, 2013年3月16日 (早稲田大学).

  85. 臼井 健, 地引 昌弘, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, 西永 望, ``自律分散セッションステートマイグレーションによる需要変動に応じたサーバ制御の検討,'' 電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会, 信学技報 IA2012-98, vol. 112, no. 489, pp. 133-138, 2013年3月14日 (奈良市・東大寺総合文化センター).

  86. 蛯名 俊之介, 高野 知佐, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``結合振動子のカオスを利用した送信レート制御における隣接条件及びパラメタ設計,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-199, vol. 112, no. 464, pp. 269-274, 2013年3月8日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  87. 高山 裕紀, 会田 雅樹, ``自律分散的構造形成技術が形成するクラスタ構造の漸近安定性を保証する為の自律調整機構,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-180, vol. 112, no. 464, pp. 155-160, 2013年3月8日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  88. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``消費電力とデータ転送効率に基づく自律分散的に構成したクラスタの評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-179, vol. 112, no. 464, pp. 149-154, 2013年3月8日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  89. 作元 雄輔, 会田 雅樹, 下西 英之, ``ボルツマン分布の特性に基づいたシステム局所化と均一化の調和を実現する自律分散的秩序形成技術,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-178, vol. 112, no. 464, pp. 143-148, 2013年3月8日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  90. 高橋 友里, 高野 知佐, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``カオスを利用した送信レート制御における流体近似を用いたスループット特性評価,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2012-194, vol. 112, no. 463, pp. 169-174, 2013年3月7日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  91. 中島 ことみ, 会田 雅樹, ``MANETのルーティングに関する新しいノード中心性指標の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-145, vol. 112, no. 393, pp. 39-44, 2013年1月25日 (鹿児島県産業会館).

  92. 増田健太, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``トポロジの大幅な変更を伴うMANET環境における自律的に形成されたクラスタ構造のロバスト性,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-144, vol. 112, no. 393, pp. 33-38, 2013年1月25日 (鹿児島県産業会館).

  93. 畠山 創太, 会田 雅樹, ``準静的アプローチによる再試行トラヒックの特性評価,'' 電子情報通信学会 第4回 情報ネットワーク科学研究会, 2012年12月13日 (関西学院大学大阪梅田キャンパス).

  94. 畠山 創太, 会田 雅樹, ``ユーザの自律行動とネットワークとの相互作用を記述する階層的性能評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-122, vol. 112, no. 352, pp. 1-6, 2012年12月12日 (広島市立大学).

  95. 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``大規模ネットワークの大域的秩序形成のための自律分散制御および仮想計算機配置問題への応用,'' 電子情報通信学会 第5回 ネットワーク仮想化研究会, 2012年11月15日(長浜バイオ大学).

  96. 会田 雅樹, ``情報ネットワークにおける階層構造とカオス,'' 電子情報通信学会 NetSci/CCS 合同ワークショップ, 2012年8月10日 (北海道大学).
    (招待講演)

  97. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``自律分散的なクラスタ構成法における漸近安定性保証技術のMANET環境への適用,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-45, vol. 112, no. 134, pp. 73-78, 2012年7月20日 (北海道大学).

  98. 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``ランダム効用理論に基づく確定的動作ルールを用いたシステム大域的秩序形成の自律分散制御技術,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2012-14, vol. 112, no. 28, pp. 13-18, 2012年5月17日(東京工業大学).
    (第19回情報ネットワーク研究賞受賞)

  99. 高木 健志, 会田 雅樹, 高野 知佐, 成瀬 誠, ``Huygens の原理とくりこみ変換に基づく新しい自律分散的構造形成技術の提案,'' 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報 CQ2012-2, vol. 112, no. 10, pp. 7-12, 2012年4月19日 (石垣島・官公労八重山会館).

  100. 会田 雅樹, ``異なる通信サービスのデータを相補的に利用した社会ネットワークの構造分析,'' 情報処理学会 第8回ネットワーク生態学シンポジウム, 2012年3月16日 (慶応大学湘南藤沢キャンパス (SFC)).
    (招待講演)

  101. 本間 裕大, 会田 雅樹, 篠原 悠介, 下西 英之, ``制御ルータのon/off制御を考慮した電力消費量最適化システムの提案,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2011-256, vol. 111, no. 468, pp. 433-438, 2012年3月9日 (宮崎シーガイア).

  102. 高山 裕紀, 会田 雅樹, ``自律分散的に形成されるクラスタ構造の漸近安定性を保証するための自律調整機構,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-197, vol. 111, no. 469, pp. 359-364, 2012年3月9日 (宮崎シーガイア).

  103. 高橋 友里, 高野 知佐, 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``結合振動子のカオス的性質を利用した送信レート制御技術,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-169, vol. 111, no. 469, pp. 193-198, 2012年3月9日 (宮崎シーガイア).

  104. 畠山 創太, 会田 雅樹, 石塚 美加, ``バースト入力に対するタイムアウト付きキャッシュ設計法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-164, vol. 111, no. 469, pp. 163-168, 2012年3月9日 (宮崎シーガイア).

  105. 増田 健太, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``自律分散的に形成したクラスタ構造の動的環境への適応性評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-148, vol. 111, no. 469, pp. 67-72, 2012年3月8日 (宮崎シーガイア).

  106. 作元 雄輔, 会田 雅樹, 下西 英之, ``メトロポリス法を用いたシステム大域的秩序の自律分散的形成技術の提案および仮想計算機配置問題への応用,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-147, vol. 111, no. 469, pp. 61-66, 2012年3月8日 (宮崎シーガイア).

  107. 濱本 亮, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``自律分散的に形成されるクラスタ構造に対する漸近安定性保証技術,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-117, vol. 111, no. 346, pp. 61-66, 2011年12月16日 (広島市立大学).
    (第18回情報ネットワーク研究賞受賞)

  108. 会田 雅樹, ``通信ネットワーク研究から見た通信行動工学,'' 電子情報通信学会 第1回 通信行動工学研究会, 2011年10月29日 (早稲田大学).
    (招待講演)

  109. 会田 雅樹, ``自然界の階層構造に学ぶネットワーク制御アーキテクチャ,'' 電子情報通信学会 第1回 情報ネットワーク科学研究会, 2011年10月28日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).
    (招待講演)

  110. 作元 雄輔, 会田 雅樹, ``非周期結晶に着想を得たデータセンターネットワークにおける仮想計算機の階層型再配置制御の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-40, vol. 111, no. 80, pp. 67-72, 2011年6月17日 (愛知県立大学).

  111. 会田 雅樹, 渡部 康平, 高山 裕紀, 高野 知佐, ``動作時間スケールによる階層アーキテクチャの構成に向けた準静的アプローチのくりこみ群的シナリオ,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-36, vol. 111, no. 80, pp. 43-48, 2011年6月16日 (愛知県立大学).

  112. 住 達郎, 高野 知佐, 会田 雅樹, 石田 賢治, ``拡散方程式に基づく自律分散的輻輳制御技術の実証実験,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2011-35, vol. 111, no. 80, pp. 37-42, 2011年6月16日 (愛知県立大学).

  113. 会田 雅樹, 作元 雄輔, 長谷川 亨, 長谷川 輝之, 久保 健, 高野 知佐, ``システムの大域的振舞いを生み出すための局所相互作用に基づく自律分散ネットワーク設計法,'' 電子情報通信学会 新世代ネットワーク研究会 (新世代ネットワーク Final ワークショップ), NwGN2011-4, 2011年4月26日 (情報通信研究機構(NiCT)).

  114. 小頭 秀行, 会田 雅樹, 中村 元, ``携帯電話による音声通話とE メールの通信先次数特性と相互関係,'' 情報処理学会 第7回ネットワーク生態学シンポジウム, 2011年3月10日 (蔵王ルーセント タカミヤ).

  115. 藤川 愛, 刈谷 博和, 会田 雅樹, ``Eメール型の通信を行う場合の社会ネットワーク構造に関するトポロジ分析,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-200, vol. 110, no. 449, pp. 337-342, 2011年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  116. 本村 昭太郎, 刈谷 博和, 渡部 康平, 会田 雅樹, ``社会ネットワークにおけるハブユーザ探索範囲の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-199, vol. 110, no. 449, pp. 331-336, 2011年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  117. 渡部 康平, 田邊 槙子, 会田 雅樹, ``再試行トラヒックの振舞いを解析する準静的アプローチにおけるゆらぎのモデル化方法に関する考察,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-178, vol. 110, no. 449, pp. 205-210, 2011年3月4日 (沖縄コンベンションセンター).

  118. 高山 裕紀, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``アドホックネットワークにおける自律分散クラスタリング技術の適用可能性の検証,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-166, vol. 110, no. 449, pp. pp.133-138, 2011年3月3日 (沖縄コンベンションセンター).

  119. 高木 健志, 作元 雄輔, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``自律分散的クラスター構成技術の収束速度に関する検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-165, vol. 110, no. 449, pp. 127-132, 2011年3月3日 (沖縄コンベンションセンター).

  120. 本間 裕大, 会田 雅樹, 篠原 悠介, 下西 英之, ``経路候補の選別とパラメータの最適設定に着目したMLBルーティング制御技術の拡張,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2010-144, vol. 110, no. 372, pp. 13-18, 2011年1月20日 (香川大学).
    (奨励講演)

  121. 小頭 秀行, 会田 雅樹, 中村 元, ``携帯電話による音声通話とEメールのトラヒックに現れる通信先次数分布の要因分析,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2010年度待ち行列シンポジウム, 2011年1月19日 (京都ガーデンパレス).

  122. 会田 雅樹, ``通信サービスの背後にある社会ネットワーク構造の分析,'' ネットワーク浸透と進化に関する基盤研究S総括シンポジウム, 2011年1月7日 (北九州市・アジア太平洋インポートマート).

  123. 本間 裕大, 会田 雅樹, 下西 英之, ``制御時間スケールに着目した階層型ルーティング制御技術の提案,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2010-75, vol. 110, no. 240, pp. 31-36, 2010年10月21日 (大阪大学).
    (第10回ネットワークシステム研究賞受賞)

  124. 高野 知佐, 会田 雅樹, 小頭 秀行, 中村 元, ``通信サービスの背後にある社会ネットワーク構造を解明するための自己無撞着アプローチ,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-68, vol. 110, no. 224, pp. 19-24, 2010年10月14日 (名古屋工業大学).
    (招待講演)

  125. 渡部 康平, 会田 雅樹, ``active試験パケット送出時刻に与える揺らぎ量の最適化,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-50, vol. 110, no. 191, pp. 37-42, 2010年9月2日 (東北大学).

  126. 高野 知佐, 会田 雅樹, 村田 正幸, 今瀬 真, ``近接作用に基づく自律分散的構造形成技術の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2010-49, vol. 110, no. 191, pp. 31-36, 2010年9月2日 (東北大学).

  127. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``近接作用に学ぶ自律分散ネットワーク制御技術の原理と任意のネットワークトポロジへの適用法,'' 第 30 回アシュアランスシステム研究会, pp. 7-15, 2010年7月23日 (首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス).

  128. 高野 知佐, 会田 雅樹, 村田 正幸, 今瀬 真, ``逆拡散ポテンシャルを用いたアドホックネットワークの自律分散クラスタリング,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2009-194, vol. 109, no. 449, pp. 301-306, 2010年3月5日 (宮崎シーガイア).

  129. 石井 良幸, 渡部 康平, 本間 裕大, 会田 雅樹, ``再試行トラヒックが異なるサービス時間を持つ場合の準静的アプローチ適用可能性の研究,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2009-239, vol. 109, no. 448, pp. 433-438, 2010年3月5日 (宮崎シーガイア).

  130. 篠原 悠介, 千葉 靖伸, 下西 英之, 本間 裕大, 会田 雅樹, ``データセンタネットワークにおける効率的マルチパスルーティングとその OpenFlow ネットワークへの適用,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2009-164, vol. 109, no. 448, pp. 13-18, 2010年3月4日 (宮崎シーガイア).

  131. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``近接作用に基づいた自律分散制御によるad hoc networkクラスタリング方式の提案,'' 電子情報通信学会 新世代ネットワーク研究会, NwGN2009-40, 2010年1月22日 (アクトシティ浜松). (PDF)

  132. 齋藤 渉, 本間 裕大, 会田 雅樹, ``東京圏鉄道ネットワークにおけるパンデミック時の通勤輸送シミュレーション,'' 「都市のOR」ワークショップ:2009, 2009年12月20日 (名古屋ガーデンパレス ).

  133. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, 今瀬 真, ``近接作用の原理に基づく自律分散ネットワーク制御の枠組みとその応用,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 216 回待ち行列研究部会, 2009年11月21日 (東京工業大学).

  134. 本間 裕大, 会田 雅樹, 下西 英之, 岩田 淳, ``非集計ロジットモデルを用いたマルチパスルーティング制御技術の提案,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2009-105, vol. 109, no. 273, pp. 11-16, 2009年11月12日 (金沢工業大学).

  135. 刈谷 博和, 岩崎 和, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``拡散型フロー制御における公平なフロー間帯域割当法の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2009-31, vol. 109, no. 119, pp. 37-42, 2009年7月10日 (北海道大学).

  136. 渡部 康平, 本間 裕大, 会田 雅樹, ``測度変換型品質計測技術における試験パケット送出規則と計測誤差の考察,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2009-30, vol. 109, no. 119, pp. 31-36, 2009年7月10日 (北海道大学).

  137. 会田 雅樹, ``近接作用に学ぶ自律分散ネットワーク制御技術の原理とその応用,'' 電子情報通信学会 新世代ネットワーク研究会, NwGN2009-1, 2009年5月21日 (広島市立大学). (PDF)

  138. 会田 雅樹, ``ブレイン・バイオコミュニケーションと情報ネットワーク,'' 電子情報通信学会 ブレイン・バイオコミュニケーション(BBC)時限研究専門委員会, 2009年5月15日 (機会振興会館).

  139. 会田 雅樹, ``システム動作時間スケールの階層構造から見た新世代ネットワークへの課題・期待,'' 電子情報通信学会 新世代ネットワーク(NwGN)時限研究専門委員会 第二回専門委員会, 2009年3月19日 (愛媛大学).

  140. 会田 雅樹, 高野 知佐, 本間 裕大, 小頭 秀行, 中村 元, ``特定の通信サービスに依らない統一的なユーザ間通信頻度モデル,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2008-217, vol. 108, no. 458, pp. 505-510, 2009年3月4日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  141. 渡部 康平, 本間 裕大, 会田 雅樹, ``準最適な試験パケット間隔の適用による測度変換型品質計測技術の精度向上効果の検証,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2008-162, vol. 108, no. 458, pp. 179-184, 2009年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  142. 平野 達矩, 上嶋 聖人, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``社会ネットワークの特性を利用した通信サービス普及戦略の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2008-135, vol. 108, no. 458, pp. 19-24, 2009年3月3日 (沖縄残波岬ロイヤルホテル).

  143. 会田 雅樹, ``システム動作の時間スケールによる階層型ネットワークアーキテクチャ,'' 光システムアーキテクチャワークショップ 〜光・物理と情報の新たなパラダイムを求めて〜, 2009年1月19日 (東京大学).
    (招待講演)

  144. 会田 雅樹, 小頭 秀行, 中村 元, 高野 知佐, ``情報ネットワークサービスのデータを利用した社会ネットワークの次数分布の分析と検証,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2008-59, vol. 108, no. 204, pp. 93-98, 2008年9月12日 (東北大学).

  145. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``リンク長と独立した制御タイミングをもつ自律分散制御方式の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2008-55, vol. 108, no. 204, pp. 69-74, 2008年9月12日 (東北大学).

  146. 会田 雅樹, ``システム動作時間スケールの階層構造から見た新世代ネットワークへの課題・期待,'' NiCT 新世代ネットワークセミナー, 2008年5月29日 (情報通信研究機構(NiCT)).
    (招待講演)

  147. 会田 雅樹, ``アドホックネットワークのトラヒック設計に向けた社会ネットワーク構造の特性分析,'' 日本大学学術フロンティア推進事業研究会, 2008年2月28日 (日本大学工学部).
    (招待講演)

  148. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, 今瀬 真, ``再試行トラヒックを含む IP 電話システムを安定運用するための準静的なシステム状態分析手法の提案,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2007年度待ち行列シンポジウム 「確率モデルとその応用」, 2008年1月23日 (京都ガーデンパレス).

  149. 上嶋 聖人, 佐々木 徹, 高野 知佐, 会田 雅樹, ``ネットワーク利用頻度の共振周波数を用いたユーザ間通信モデルの提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2007-100, vol. 107, no. 378, pp. 7-12, 2007年12月13日 (広島市立大学).

  150. 会田 雅樹, ``通信データから社会ネットワーク構造を探る,'' 電子情報通信学会 中国支部主催講演会, 2007年12月12日 (広島市立大学).
    (招待講演)

  151. 会田 雅樹, ``ワーム型ウィルスの感染速度からみた社会ネットワークのリンク構造,'' 九州工業大学ネットワークデザイン研究センターコロキウム, 2007年9月3日 (北九州市・アジア太平洋インポートマート).

  152. 佐々木 徹, 上嶋 聖人, 会田 雅樹, ``ユーザの社会ネットワーク構造を反映したネットワークモデル生成法および社会ネットワーク上の情報伝搬モデルの考察,'' 第 21 回アシュアランスシステム研究会, pp. 14-19, 2007年7月13日 (広島市立大学).

  153. 田邉 正雄, 会田 雅樹, ``モバイルアドホックネットワークにおけるセキュア通信手法の提案,'' 第 21 回アシュアランスシステム研究会, pp. 32-39, 2007年7月13日 (広島市立大学).

  154. 赤池 大史, 会田 雅樹, 村田 正幸, 今瀬 真, ``ネットワーク状態適応型タイマを用いた SYN Flood Atack 防御技術の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2007-26, vol. 107, no. 98, pp. 91-96, 2007年6月22日 (はこだて未来大学).

  155. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, 今瀬 真, ``再試行を含む IP 電話システムを安定運用するためのシステム状態分析に対する準静的アプローチの提案,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2007-5, vol. 107, no. 6, pp. 25-30, 2007年4月19日 (徳島大学).

  156. 村木 恒彦, 会田 雅樹, 三好 直人, ``測度変換型品質測定技術によるフロー毎品質推定のスケーラビリティ評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2006-263, vol. 106, no. 578, pp. 495-500, 2007年3月9日 (沖縄コンベンションセンター).

  157. 山内 正志, 高野 知佐, 杉山 慶太, 会田 雅樹, ``複数フローに対する拡散型フロー制御方式の実装技術に関する検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2006-224, vol. 106, no. 578, pp. 261-266, 2007年3月8日 (沖縄コンベンションセンター).

  158. 会田 雅樹, ``通信サービスの普及プロセスを利用した社会ネットワークの構造分析に関する研究,'' 電子情報通信学会 第一回「複雑系による自己成長・修復ネットワーキング」時限研究会, 2006年12月5日 (機会振興会館).

  159. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``アグリゲーション制御と確率的配置の組合わせによるセンサーネットの耐故障性向上,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2006-46, vol. 106, no. 357, pp. 51-58, 2006年11月17日 (鳥取環境大学).
    (奨励講演)

  160. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``アグリゲーション制御と確率的配置の組合わせによるセンサーネット耐故障性の向上,'' 第 19 回アシュアランスシステム研究会, 2006年11月10日 (首都大学東京日野キャンパス).

  161. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村田 正幸, 今瀬 真, ``再試行を含む入力に対するコネクション処理が制御プレーンの安定性に与える影響:Hard-State 及び Soft-State プロトコルの比較,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2006-52, vol. 106, no. 237, pp. 19-24, 2006年9月14日 (東北大学).

  162. 会田 雅樹, 佐々木 純, ``通信サービスの普及プロセスを利用した社会ネットワークの構造分析,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2006-41, vol. 106, no. 151, pp. 37-42, 2006年7月14日 (福井大学).

  163. 猪股 進, 白井 健二, 天野 佳則, 会田 雅樹, ``ルータキューイングの確率的輻輳評価及び経路選択,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2006-42, vol. 106, no. 117, pp. 25-28, 2006年6月23日 (岩手県立大学).

  164. 猪股 進, 白井 健二, 天野 佳則, 会田 雅樹, ``対数正規型モデルに準拠したルータキューイングの確率的輻輳評価法,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2006-26, vol. 106, no. 41, pp. 21-24, 2006年5月18日 (京都大学).

  165. 会田 雅樹, ``通信トラヒックデータによる社会構造の分析,'' 九州工業大学ネットワークデザイン研究センターシンポジウム「新たなネットワークとその応用への展望」, 2006年5月17日 (北九州アジア太平洋インポートマート).
    (招待講演)

  166. 会田 雅樹, ``通信トラヒックの power law から見たネットワーク構造,'' 情報処理学会 第2回ネットワーク生態学シンポジウム, 2006年3月13日 (関西学院大学理工学部).

  167. 会田 雅樹, 杉山 慶太, 高野 知佐, ``拡散型フロー制御のパラメータ設計法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2005-200, vol. 105, no. 628, pp. 261-266, 2006年3月3日 (沖縄県・リザンシーパークホテル谷茶ベイ).

  168. 会田 雅樹, ``通信トラヒックのpower lawから見た社会ネットワークの構造について,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 190 回待ち行列研究部会, 2006年2月18日 (東京工業大学).

  169. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``無線センサネットにおけるアグリゲーション制御の評価,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2005-45, vol. 105, no. 527, pp. 19-24, 2006年1月19日 (京都大学).

  170. 会田 雅樹, 佐々木 徹, 高野 知佐, ``コンピュータウィルスに対して無防備なユーザ数に関する考察,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2005-41, vol. 105, no. 407, pp. 77-81, 2005年11月18日 (松江市・くにびきメッセ).

  171. 石塚 美加, 會田 雅樹, ``無線センサネットにおけるアグリゲーション制御の評価,'' 第 16 回アシュアランスシステム研究会, 2005年11月11日 (宮城大学).

  172. 会田 雅樹, 石橋 圭介, 高野 知佐, 巳波 弘佳, 村中 かほり, 三浦 章, ``通信トラヒック分析による人間関係のトポロジ構造とクラスタ構造に関する考察,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2004-244, vol. 104, no. 690, pp. 5-10, 2005年3月5日 (沖縄県読谷村・残波岬ロイヤルホテル).

  173. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``センサーネットワークにおけるべき配置の実現方法に関する検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2004-103, vol. 104, no. 437, pp. 25-30, 2004年11月18日 (大阪大学中之島センター).

  174. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``アドホックネットワークにおけるTCPの性能改善に関する検討,'' 第 13 回アシュアランスシステム研究会, 2004年11月5日 (兵庫県立大学).

  175. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村中 かほり, ``複数フローに対する拡散型フロー制御方式,'' 第 12 回アシュアランスシステム研究会, 2004年7月16日 (早稲田大学本庄キャンパス).

  176. 会田 雅樹, 石橋 圭介, 高野 知佐, 巳波 弘佳, ``通信トラヒックのマクロ分析による人間関係の構造とユーザ挙動の検討,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2004-35, vol. 104, no. 165, pp. 43-48, 2004年7月9日 (釧路工業技術センター).

  177. 高野 知佐, 村中 かほり, 会田 雅樹, ``空き帯域の有効利用を考慮した拡散型フロー制御方式,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2004-33, vol. 104, no. 165, pp. 31-36, 2004年7月9日 (釧路工業技術センター).

  178. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村中 かほり, ``複数フローに対する拡散型フロー制御方式,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2004-14, vol. 104, no. 120, pp. 19-24, 2004年6月17日 (富山県総合福祉会館).

  179. 会田 雅樹, 高野 知佐, 村中 かほり, ``複数フローに対する拡散型フロー制御方式,'' 情報処理学会 第 9 回システム評価研究発表会, 情処研報 2004-EVA-9 (3), vol. 2004, no. 62, pp. 13-18, 2004年6月11日 (東京農工大学).

  180. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``センサーネットワークにおけるべき配置の実現方法に関する検討,'' 第 11 回アシュアランスシステム研究会, 2004年3月5日 (宮城大学).

  181. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``センサーネットワークにおける耐故障性を考慮した確率的ノード配置法,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2003-222, vol. 103, no. 506, pp. 67-70, 2003年12月19日 (山梨大学).

  182. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``拡散型自律分散フロー制御の原理と狙いについて ― ミクロの動作ルールによるマクロ状態の間接制御機構の実現に向けて ―,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2003-141, vol. 103, no. 492, pp. 43-48, 2003年12月11日 (広島市立大学).
    (招待講演)

  183. 石橋 圭介, 川原 亮一, 朝香 卓也, 会田 雅樹, ``使用率統計情報を用いた TCP フローレベル性能劣化検出法,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 TM2003-178, vol. 103, no. 443, pp. 45-48, 2003年11月21日 (九州東海大学熊本校舎).

  184. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``拡散型フロー制御とウィンドウフロー制御の特性比較と両立性の検討,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2003-53, vol. 103, no. 447, pp. 31-36, 2003年11月21日 (九州東海大学熊本校舎).

  185. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``拡散型フロー制御のネットワーク境界におけるレート決定法の検討,'' 電子情報通信学会 テレコミュニケーションマネジメント研究会, 信学技報 TM2003-52, vol. 103, no. 447, pp. 25-30, 2003年11月21日 (九州東海大学熊本校舎).

  186. 石塚 美加, 会田 雅樹, ``センサーネットワークにおける確率的ノード配置法に関する検討,'' 第 10 回アシュアランスシステム研究会, 2003年11月7日 (NTT 武蔵野 R&D センタ).

  187. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``Open ネットワークに対する拡散型自律分散フロー制御適用法の検討,'' 第 10 回アシュアランスシステム研究会, 2003年11月7日 (NTT 武蔵野 R&D センタ).

  188. 高野 知佐, 会田 雅樹, ``Open ネットワークに対する拡散型自律分散フロー制御適用法の検討,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2003-136, vol. 103, no. 386, pp. 25-28, 2003年10月24日 (北見工業大学).

  189. 会田 雅樹, 石塚 美加, ``バースト入力に対するタイムアウト付きキャッシュミス率の近似解析及び広域イーサネット網設計への応用,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2003-133, vol. 103, no. 386, pp. 13-16, 2003年10月24日 (北見工業大学).

  190. 石橋 圭介, 川原 亮一, 朝香 卓也, 会田 雅樹, ``使用率統計情報を用いた帯域管理法,'' 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報 NS2003-88, vol. 103, no. 309, pp. 5-8, 2003年9月18日 (東北大学).

  191. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``情報伝播の高速性に挑む自律分散型ネットワーク制御技術について,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 平成 15 年度第 2 回 KSMAP 研究会, 2003年7月11日 (京都大学).

  192. 会田 雅樹, 高野 知佐, 栗林 伸一, ``リンク伝播遅延が不均一なネットワークに対する自律分散フロー制御の適用法の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2003-6, vol. 103, no. 56, pp. 31-36, 2003年5月16日 (機械振興会館).
    (第10回情報ネットワーク研究賞受賞)

  193. 会田 雅樹, 石橋 圭介, 巳波 弘佳, 栗林伸一, ``人間関係のグラフ構造とその振舞いについて,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2003-5, vol. 103, no. 56, pp. 25-30, 2003年5月16日 (機械振興会館).

  194. 会田 雅樹, 高野 知佐, 栗林 伸一, ``リンク伝播遅延が不均一なネットワークに対する自律分散フロー制御の適用法の検討,'' 第 8 回アシュアランスシステム研究会, 2003年2月21日 (広島市立大学).

  195. 石橋 圭介, 会田 雅樹, 栗林 伸一, ``測度変換を利用したユーザパケットロス率推定法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-189, vol. 102, no. 633, pp. 37-42, 2003年2月6日 (愛知県立大学).

  196. 会田 雅樹, 三好 直人, 石橋圭介, ``A scalable and lightweight QoS monitoring technique combining passive and active approaches: On the mathematical formulation of CoMPACT Monitor,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 2002 年度待ち行列シンポジウム, pp. 275-284, 2003年1月20日-22日 (掛川市・掛川グランドホテル).

  197. 高野 知佐, 会田 雅樹, 栗林 伸一, ``高速ネットワークにおける自律分散フロー制御の安定性と適応性の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-181, vol. 102, no. 561, pp. 83-88, 2003年1月17日 (広島市立大学).

  198. 会田 雅樹, 三好 直人, 石橋圭介, 栗林伸一, ``非定常トラヒックに対する測度変換型品質測定技術の特性と定式化について,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-177, vol. 102, no. 561, pp. 59-64, 2003年1月17日 (広島市立大学).

  199. 石塚 美加, 会田 雅樹, 石井 啓之, ``測定可能量に基づくTCPスループット評価方法の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-93, vol. 102, no. 384, pp. 19-25, 2002年10月18日 (機械振興会館).
    (第9回情報ネットワーク研究賞受賞)

  200. 石橋 圭介, 石塚 美加, 会田 雅樹, ``TCP型通信に対するVPNアクセス帯域設計,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-64, vol. 102, no. 350, pp. 67-72, 2002年9月30日 (東北大学).

  201. 会田 雅樹, 三好 直人, ``Passive/Active 測定を組み合わせた測度変換型品質測定技術の特性と定式化について,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-17, vol. 102, no. 131, pp. 31-37, 2002年6月20日-21日 (京大会館).

  202. 松田 三千代, 村中 かほり, 本橋 健, 会田 雅樹, 佐藤 基, ``未アクセスページ数を考慮した双対データ分析手法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2002-17, 2002年3月14日-15日 (佐世保市・ハウステンボス).

  203. 本橋 健, 松田 三千代, 村中 かほり, 会田 雅樹, 佐藤 基, ``アクセス分布の相似性を利用した双対データ分析手法の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2001-104, vol. 101, no. 414, pp. 27-33, 2001年11月15日-16日 (はこだて未来大学).

  204. 金澤 俊之, 石橋 圭介, 会田 雅樹, ``実機による測度変換型品質測定技術のフィージビリティ検証,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2001-102, vol. 101, no. 414, pp. 15-20, 2001年11月15日-16日 (はこだて未来大学).
    (第8回情報ネットワーク研究賞受賞)

  205. 会田 雅樹, 高野 知佐, ``高速ネットワークにおける自律分散フロー制御の安定性について,'' 第 4 回アシュアランスシステム研究会, 2001年11月12日 (機械振興会館).

  206. 石橋 圭介, 金澤 俊之, 会田 雅樹, ``アクティブ/パッシブ測定の連携による測度変換型品質測定技術の提案,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2001-72, pp. 89-94, 2001年9月13日-14日 (東北大学).
    (第8回情報ネットワーク研究賞受賞)

  207. 松田 三千代, 村中 かほり,会田 雅樹, 本橋 健, 佐藤 基, ``パケット宛先アドレス生成アルゴリズムのスタック成長関数モデルに関する一検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2001-57, pp. 97-102, 2001年7月16日-17日 (那覇市・NTT沖縄会館プラザでいご).

  208. 村中 かほり, 松田 三千代, 会田 雅樹, 本橋 健, 佐藤 基, ``有限なアドレス空間に対するインターネットアクセスパターンの特性分析,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2001-56, pp. 91-96, 2001年7月16日-17日 (那覇市・NTT沖縄会館プラザでいご).

  209. 高野 知佐, 会田 雅樹, 日高 裕敏, 品川 準輝, 小林 岳彦, ``移動通信におけるユーザ密度依存移動モデル,'' 情報処理学会 モバイルコンピューティングとワイヤレス通信研究会, 2001年5月 (情報処理学会会議室).

  210. 会田 雅樹, 安部 哲哉, ``インターネットアクセスパターンのモデル化に関する検討,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 152 回待ち行列研究部会, 2000年10月21日 (東京工業大学).

  211. 会田 雅樹, 安部 哲哉, ``ジップ型分布を含むインターネットアクセスパターンを再現するパケット宛先アドレス生起過程,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN2000-74, pp. 49-54, 2000年9月21日-22日 (東北大学).

  212. 村中 かほり, 安部 哲哉, 会田 雅樹, ``インターネットトラヒックモデルの構築に向けた上位層におけるトラヒック特性分析,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE2000-51, pp. 7-12, 2000年6月29日-30日 (宮古島マリンターミナル).

  213. 松田 三千代, 村中 かほり, 会田 雅樹, ``パケット宛先アドレス生成アルゴリズムの高速化プログラムに関する一検討,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE2000-50, pp. 1-6, 2000年6月29日-30日 (宮古島マリンターミナル).

  214. 会田 雅樹, 安部 哲哉, ``パケット宛先アドレス生成アルゴリズム,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN99-91, pp. 19-24, 2000年1月27日-28日 (北九州市).
    (第7回情報ネットワーク研究賞受賞)

  215. 四ノ宮 慎一郎, 会田 雅樹, 斎藤 和義, 品川 準輝, 小林 岳彦, ``マイクロセル内のユーザ数変動を考慮したマルチメディア移動通信トラヒックの拡散モデル,'' 電子情報通信学会 無線通信システム研究会, 信学技報 RCS99-167, pp. 69-76, 2000年1月20日-21日 (高松市).

  216. 会田 雅樹, 松田 三千代, 高橋 紀之, ``アドレスキャッシュの初期参照ミス率推定法の提案とパケットの可到達性回復方式に関する一検討,'' 電子情報通信学会 TMワークショップ, TMWS99-7, 1999年3月 (久米島).

  217. 松田 三千代, 会田 雅樹, ``AAL2を用いたCDMA音声転送方式の性能評価,'' 電子情報通信学会 TMワークショップ, TMWS99-5, 1999年3月 (久米島).

  218. 会田 雅樹, 高橋 紀之, ``双対Zipf模型の拡張とWWWサーバの下り方向通信宛先分布への応用,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN98-8, pp. 51-56, 1998年4月22日-23日 (九州工業大学).

  219. 会田 雅樹, 高橋 紀之, 安部 哲哉, ``双対Zipf模型を用いたインタネットアクセスのアドレスキャッシュテーブルヒット率評価法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN97-215, pp. 139-144, 1998年3月19日-20日 (高知市).

  220. 会田 雅樹, 高橋 紀之, 安部 哲哉, ``インタネットアクセスの宛先アドレス生起傾向を記述する双対Zipf模型の提案とキャッシュヒット率評価法への応用,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 情報通信ネットワークの新しい性能評価法シンポジウム, pp.183-190, 1998年1月 (嵯峨野).

  221. 会田 雅樹, ``アラン分散を用いたATMセル損失率の実時間推定法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN97-123, pp. 23-28, 1997年11月6日-7日 (熊本大学).

  222. 会田 雅樹, 高橋 紀之, ``データ通信のアドレスキャッシュテーブル設計法,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE97-115, pp. 61-66, 1997年9月29日-30日 (東北大学).

  223. 会田 雅樹, ``高速網フロー制御の大域的性能と安定性の検討(I),'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE97-26, pp. 37-42, 1997年6月23日-24日 (石垣島).

  224. 会田 雅樹, 堀川 健史, ``A study on stability analysis for high-speed networks based on statistical physics,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 127 回待ち行列研究部会, 1997年5月17日 (東京工業大学).

  225. 会田 雅樹, 高橋 紀之, ``データ通信の宛先ホストアドレス数推定法とアドレスキャッシュ容量設計への応用,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN97-26, pp. 47-54, 1997年4月21日-22日 (秋田大学).

  226. 会田 雅樹, ``高速網フロー制御の大域的性能と安定性の検討,'' 情報処理学会 システム評価研究グループ, 1997年3月 (電気通信大学).

  227. 会田 雅樹, 堀川 健史, ``A study on stability analysis for high-speed networks based on statistical physics,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 情報通信ネットワークの新しい性能評価法シンポジウム, pp.1-7, 1997年1月 (鎌倉市・NTT保養所鎌倉ゆかり荘).

  228. 堀川 健史, 会田 雅樹, ``選択的セル廃棄とパケット毎転送の有効性の評価,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN96-108, pp. 59-64, 1996年11月14日-15日 (広島市).

  229. 会田 雅樹, 中村 雅彦, ``ATMマルチクラス対応実時間呼受付制御法,'' 電子情報通信学会 MIS/OFS/IN合同ワークショップ, pp.131-136, 1996年8月 (松江市).

  230. 会田 雅樹, ``鏡像法を用いた拡散近似に基づくATM空き帯域管理法,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN96-41, pp. 69-74, 1996年7月19日 (大阪大学基礎工学部).

  231. 堀川 健史, 会田 雅樹, ``自己組織化を利用したフロー制御の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN95-118, pp. 79-84, 1996年3月14日-15日 (長野市).

  232. 会田 雅樹, ``アラン分散を用いたATM空き帯域推定法,'' 日本オペレーションズ・リサーチ学会 第 116 回待ち行列研究部会, 1996年2月17日 (東京工業大学).

  233. 馬杉 正男, 会田 雅樹, ``ニューラルネットワークを用いたATM呼受付制御のためのセル損失率推定法の検討,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE95-156, pp. 43-48, 1996年2月15日-16日.

  234. 会田 雅樹, ``ABRクラスの為のATM空き帯域推定法,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE95-71, pp. 7-12, 1995年9月28日-29日 (東北大学).

  235. 会田 雅樹, ``ABRクラスの帯域管理法の検討,'' 電子情報通信学会 交換システム研究会, 信学技報 SSE95-20, pp. 61-66, 1995年5月18日-19日 (琉球大学).

  236. 大森 芳彦, 会田 雅樹, 久保 輝幸, ``ネットワークの利用効率を考慮したQoS制御方式の検討,'' 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報 IN94-151, pp. 7-12, 1995年2月24日.


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